サラ・ベルナールの世界展が箱根ラリック美術館で28日より開催

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    サラ・ベルナールの世界展が箱根ラリック美術館で28日より開催

     

     

    25日まで大阪の阪急うめだ本店で開催されていた「サラ・ベルナールの世界展」ですがいよいよ関東地方でも開催されます。

     

     

     


    大阪の阪急うめだ本店で開催されている「サラ・ベルナールの世界展」に行ってきました。

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      大阪の阪急うめだ本店で開催されている「サラ・ベルナールの世界展」に行ってきました。

       

       

       

      先日、大阪・梅田にある阪急うめだ本店にて3月25日までフランス・フェア2019と同時開催されている「サラ・ベルナールの世界展」を観に行ってきました。

       


      2019年春最新販売商品カタログをアップしました。

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        2019年春最新販売商品カタログをアップしました。

         

        現在リボリアンティークスのホームページには2019年春の商品販売カタログを掲載いたしております。

         

        リボリアンティークスのホームページにあるバナー

         

         

        もしくは

         

        下記のURLよりお進みください。

         

        http://gallery.rivoli-antiques.com/

         

        今回の注目作品は


        山手・京浜東北線新駅「高輪ゲートウェイ」と「高輪大木戸」

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          山手・京浜東北線新駅「高輪ゲートウェイ」と「高輪大木戸」

           

          ついに山手・京浜東北線の新駅の名称が発表されました。リボリアンティークスは山手・京浜東北線の駅「田町」(徒歩3分)と今回発表された新駅「高輪ゲートウェイ」(徒歩13分)の間にありますので、新駅の説明会に参加するなど大変興味がありました。説明会でも新駅は縦に長く開発するとのことなので田町・三田方面へも導線が確保され、将来的には札ノ辻にも歩行者ネットワークがつながるようなので、期待が高まります。

           

          JRの選定理由でも「この地域は、古来より街道が通じ江戸の玄関口として賑わいを見せた地であり・・・・・」となっていますが、実はここに実際に江戸の出入り口である門が存在したことはご存知でしょうか?

           

          これは地元の人か歴史に詳しくないとあまり存知ないかもしれませんが、新駅周辺には実際に門が建っていて、夜は閉まり、朝に開くというまさに江戸のへの入り口、玄関(ゲートウェイ)でした。またゲートウェイには門という意味もあるので、この駅名は「高輪大木戸」ともかけた駅名なのかもしれません。

           

          江戸時代は人の出入りに制限がかけられており、簡単にはよその土地に出かけることはできませんでした。それは逆に「江戸へ入る・出ていく」ことにも制限がかけられており、そのための門が高輪にあったのです。

           

          しかしもともとは江戸の入り口は高輪ではありませんでした。

           


          2019年のおすすめ展覧会

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            2019年のおすすめ展覧会

             

            2019年1月号として日経おとなOFF「絶対見逃せない2019年美術展」が発売されましたが、2019年は、アール・ヌ―ヴォ―がお好きな方や、この時代を学びたい人にとってはとてもいい年になると思います。

             

            (全国の書店で販売中です。2018年12月7日現在)


            MINATOシティハーフマラソン2018を完走しました!

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              MINATOシティハーフマラソン2018を完走しました!

               

              今回、港区で初めて開催されてた第1回MINATOシティハーフマラソンに参加し完走しました。

               

              事の発端は、6月にリボリアンティークスに投函された大会実施のお知らせ

               

               

              リボリアンティークスは第一京浜沿いにあり、箱根駅伝や東京マラソンのコースでもあるので交通規制のお知らせが投函されます。

               

               

              なので最初は東京マラソンの交通規制だと思っていたら、港区でハーフマラソンを初めて開催するとのお知らせ。

               

              もともと長距離が苦手な私は、お店の前がコースだと知っていてもなかなか東京マラソンにエントリーしようとは思わなかったのです、それまで学生の頃でも最長で1時間30分しか走ったことがなく、そのときでも大体1キロ7分弱というとてもゆっくりなペース。今回のハーフは制限時間が2時間半と初心者にはなかなかハードルが高いと思いましたが、半年間準備期間があるので大丈夫かと思いエントリー。


              京都と大阪で「サラ・ベルナールの世界展」を観てきました。

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                京都と大阪で「サラ・ベルナールの世界展」を観てきました。

                 

                11月17日から京都で、そして23日から大阪の2ヶ所にてサラ・ベルナールの世界展が開催されているので行ってきました。

                 

                今年は日仏交流160周年ですが2018年は京都とパリも60周年という記念すべき年のようです。

                 

                まずは京都展のチラシ

                 

                サラ・ベルナール展ー京都

                パリ世紀末に咲いた華 サラ・ベルナールの世界 〜京都特別展〜

                京都工芸繊維大学 美術工芸資料館様

                 

                そして大阪展のチラシ

                 

                サラベルナール展―大阪・堺

                サラ・ベルナールの世界展〜ロートレック・ミュシャ・ラリックとともに

                堺 アルフォンス・ミュシャ館様

                 

                どちらのチラシも描かれている女性は今回の展覧会のタイトルでもあるフランスの女優「サラ・ベルナール」

                 


                クリスマスオーナメント

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                  クリスマスオーナメント

                   

                  ハロウィンも終わりいよいよクリスマス、今回はリボリアンティークスのツリーに飾られているオーナメント紹介します。すべて海外のクリスマスマーケットやお店で購入したものなので、珍しいものばかりです。

                   

                   

                  店内の飾りつけもクリスマスに、螺旋階段の下にツリーを置き、イーゼルにリースをかけています。

                   

                  手前の台には小さな陶器のツリー

                   

                   

                  このツリーはウィーンのオーストリア工房で購入した物。オーストリア工房は1903年にヨーゼフ・ホフマンが設立したウィーン工房のデザイングッズを扱うお店で、ウィーンに行ったときにぜひ行ってみたいと思ったお店でした。

                   

                  ウィーン工房とは、ウィーンのアール・ヌーヴォーともいえるウィーン分離派(クリムトやエゴン・シーレなどが有名)と密接な関係があります。しかし1930年頃に解散してしまいます。


                  「パリ世紀末ベル・エポックに咲いた華 サラ・ベルナールの世界展」に行ってきました。

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                    「パリ世紀末ベル・エポックに咲いた華 サラ・ベルナールの世界展」に行ってきました。

                     

                    9月15日より群馬県立近代美術館様で開催されていいる「パリ世紀末ベル・エポックに咲いた華 サラ・ベルナールの世界展」に先日行ってきました。

                     


                    群馬県立近代美術館様の外観

                     

                    写真では伝わりにくいかもしれませんが、奥にサラ・ベルナール展の案内があります。

                    またこの建物は建築家の磯崎新が設計したもので、駐車場から美術館まですこし歩きますが、歩いてる途中から美術館が見える景観はとても素晴らしいものです。

                     

                    駐車場にあった、サラ・ベルナール展の案内


                    「もじえもじー文字が絵になる、絵が文字になるー展」に行ってきました。

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                      「もじえもじー文字が絵になる、絵が文字になるー展」に行ってきました。

                       

                      9月9日(日)から名古屋市の徳川美術館様で開催されている企画展「もじえもじー文字が絵になる、絵が文字になるー展」に先日行ってきました。

                       

                      徳川美術館様外観

                       

                      徳川美術館様は名古屋の東、JR大曾根駅が最寄りの美術館で庭園「徳川園」に隣接しています。

                       

                      常設展示では刀剣や衣装に茶器などが飾られており、企画展「もじえもじ」展と併設の蓬左文庫(ほうさぶんこ)で同時開催されている「尾張藩邸物語」展では尾張徳川の歴史が詳しく紹介されておりとても見応えのある美術館です。

                       

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                      リボリアンティークスが協力させていただいている展覧会の公式図録兼書籍です。代表中村大地が執筆した作品解説も収録されていますので興味のある方はぜひお求めください。

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